脂肪注入によるバストアップについて!
自分のお腹や太ももの余分な贅肉。これがバストに移せればいいのに・・・。 そう思う女性は少なくありません。
太い部分を細くし、小さい部分を大きくする。 これ、女性なら誰しもが願うことですよね。
しかも自分の脂肪を自分のバストにリサイクルするわけですから、 バストが不自然な形になることもなく、後遺症の心配もないそうです。
バストアップでも有名な池田ゆう子クリニックさんの場合、 脂肪注入専門のクリニックですし、 院長である池田優子さんが直接カウンセリングをし、オペを行ってくれるそうです。
オペといっても、メスを使用せず、注射でバストに脂肪注入するそうなので 傷跡が残ることもないそうです。
しかも自分の血液から採取した血小板を使用した「ACR血小板注入療法」という 方法を使うことで、毛細血管の再生が早まり、定着率も高まるそうなのです。
また、同クリニックでは脂肪注入量を2ccとしているそうです。 これは、バストアップが自然に仕上がるためであることと、 大量の脂肪を注入することによって起こりうる「しこり」の発生を 避けるためなのだそうです。
気になるところが細くなって、確実にバストアップしたいという方には、 この脂肪注入によるバストアップの方法は、お勧めだといえますね。